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◆小型船舶操縦士試験概要

小型船舶操縦士は1級、2級、2級(湖川)、特殊(水上オートバイ)の4種類に区別されます。


身体検査に合格しないと、学科試験及び実技試験を受験することは出来ません。


  小型船舶操縦士試験概要
試験期日 随時行われています。詳しくは日本海洋レジャー安全・振興協会
試験地 全国各地
試験内容
  • 学科試験:操縦者の心得、遵守事項、交通の方法、運航に関する知識
  • 実技試験:各級に応じた船で離岸、発進、直進、停止、人命救助、着岸など
  • 身体検査:視力(両眼とも0.6以上)、弁色力、聴力、疾病及び身体機能の障害
受験資格 1級:17歳9ヶ月以上
2級、2級(湖川)、特殊:15歳9ヶ月以上
受験手数料 1級:27,700円
2級:24,800円
2級(湖川):20,100円
特殊:21,800円
合格発表 随時行われています。詳しくは日本海洋レジャー安全・振興協会
その他詳細情報はこちら
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