●乳児期から児童期までの発達と子どもの学びを理解する「子どものスペシャリスト」を養成します。
保育士は、保育所だけではなく、乳児院や児童養護施設など児童福祉施設を中心に、幅広く子どもと保育にかかわる資格です。
児童とは、児童福祉法では18 歳未満の子どもを指し、保育士資格を取得するための学習の中で、生まれたての乳児から青年期に入った子どもたちへのかかわりとその育ちを学ぶことができます。
また、幼稚園での保育や小学校教育についても学べるので、就学前から就学後へと成長する子どもの学びの連続性を理解することができます。
このような特色・特徴が明星大学教育学部教育学科子ども臨床コースにはあります。
詳しくは明星大学教育学部教育学科子ども臨床コースのホームページへ
- 保育士資格
- 幼稚園教諭一種免許状
- 小学校教諭一種
- 学校図書館司書教諭
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