保育のプロ。
すなわち人間発達援助のプロとなるには、人間の多様な発達のプロセスを学び、価値ある成長への援助の理念と方法を身につける必要があります。
また、子どもと心を通わせるには、五感をフルに活用して、子どもの姿や表現をすべて受け止めることが大事です。
こうした視点から、本学科では実学を重視。子どもたちの感性や発達、さらにトータルな人間理解を目標に、1年次から多数の現場実習を行い、実践的に学びます。
一方で、感性を磨くことや実技にも力を注ぎます。そして「人が人を育てる」ことを2年間学びながら、人間としての幅を広げていきます。
このような特色・特徴が八戸短期大学幼児保育学科にはあります。
詳しくは八戸短期大学幼児保育学科のホームページへ
- 保育士資格
- 幼稚園教諭一種免許状
- 社会福祉主事
〒031-0844 青森県八戸市美保野13-384