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◆京都仏眼医療専門学校柔道整復学科
◆京都仏眼医療専門学校柔道整復学科の特徴・特色
武道につきものの骨折や脱臼・捻挫・打撲などのケガを柔術の技を応用して治療しはじめたのが、柔道整復のルーツ。
つまり柔術の殺法部分が柔道に生まれ変わり、活法部分が柔道整復に発展したと捉えることができるのです。
手術・投薬をおこなわない身体にやさしい治療法として、人気を集めています。
このような「柔道整復」の技術を専門的に学ぶのがこのコース。
特徴は柔道に力を入れていること。
殺法と活法の両方を知る真の「柔道整復師」を育成しています。
昼間部と夜間部の2つの時間帯があるので、仕事をしている方や主婦の方も日本生まれの伝統医療の道へ進むことができます。
●多彩な臨床アプローチが、活躍の場を広げます。
骨折や脱臼、打撲、捻挫などを治療する柔道整復師。
ケガをした状態から治療法を学ぶのではなく、まずは、人間の身体の正常な状態をよく勉強することが大切です。
臨床の現場において来院される患者さんの症状を診断し、処置方法を的確に 見極めるためには、何がどういう状態で損傷しているのかを知ることが第一。
それには、多彩な臨床アプローチを学ぶ必要があります。
症状とアプローチのリンクがスムーズにいけば、自然と臨床も楽しくなるし、自信もつきます。
また、日常生活に支障はなくても、患者さん自身も理由が分からないような慢性の痛みや不調を抱えている人は多いものです。
こういう方々に対して、痛みの原因やメカニズムを説明し、一緒に症状の改善へ向かっていくアプローチができれば、活躍できるシーンが多方面に広がっていきます。
(京都仏眼医療専門学校柔道整復学科HPより抜粋)
このような特色・特徴が京都仏眼医療専門学校柔道整復学科にはあります。
◆京都仏眼医療専門学校柔道整復学科で取得可能な資格
- 柔道整復師国家試験受験資格
◆京都仏眼医療専門学校柔道整復学科の所在地,アクセス,地図
〒600-8118
京都府京都市下京区平居町17-1
◆京都仏眼医療専門学校柔道整復学科をさらに詳しく
