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◆航空運航整備士(1等/2等)試験概要

航空運航整備士試験は1等と2等の二種類があります。


等級の違いは重量制限があるかないかの差です。


  航空運航整備士試験概要
試験期日 年三回程度
試験地 1等:東京、大阪、那覇
2等:千歳、岩沼、東京、名古屋、大阪、福岡、宮崎、沖縄
試験内容 機体および電子装備品等
発動機(動力滑空機以外の滑空機を除く)
航空法規等
受験資格

1等

  • 18歳以上
  • 飛行機輸送CまたはT、回転翼航空機輸送TA級またはTB級について6ヶ月以上の経験
  • 2年以上整備の経験がある
  • 整備に係る訓練課程を終了した場合に1年以上の整備の経験がある

2等

  • 18歳以上
  • 技能証明を受けようとする種類の航空機について6ヶ月以上の経験
  • 2年以上整備の経験がある
  • 整備に係る訓練課程を終了した場合に1年以上の整備の経験がある
受験手数料 学科試験:5,600円
実地試験:1等:30,500円、2等:20,800円
合格発表 国土交通省航空局乗務課までお問い合わせください
その他詳細情報はこちら
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